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投稿日
2008年08月30日土曜日 |
カテゴリ
SDアッシマー() |
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胴担当のセロリです。SDアッシマーの変形ギミックを再現するため、今回は胴とバックパックを接続するアームを準備しました。

アッシマーは変形の際、バックパックが大きく移動します。これを再現するため、背中とバックパックを市販の「ABSユニット Hジョイント」で接続します。ジョイントの取り付け部分は、市販のプラ筒を加工して制作します。

プラ筒の横側を切断し、コの字型に加工しました。この内側にジョイントが入ります。そして、コの字型にしたパーツの片側にプラ板を貼りつけました。プラ板には、ジョイントを差し込むために穴を開けております。

ちなみに、ジョイントを差し込むプラ板はただのプラ板ではありません。内部にポリキャップのかけらを挟むことにより、ジョイントをしっかり取り付けられるようにしております。

割とうまく仕上がったように思うのですが、果たしてうまく変形出来るのでしょうか?

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