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投稿日
2008年02月09日土曜日 |
カテゴリ
SDメッサーラ |
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今回の記事は久々に副管理人セロリが投稿させていただきます。

背中のブースターを制作する前に、SDメッサーラをMA形態に変形させてみました。この段階でMA形態でのパーツのサイズや位置を考えておかなければ、MA形態への変形は到底再現できそうにありませんので…

試しに変形させてみて思うのは…MS形態のときはの長さで辛うじてSD体型に見えていたのが、MA形態では到底SD体型に見えないことが判明(苦笑)

次に、いくつか注意点を挙げていきます。MA形態ではがブースターに収納されるようになっておりますが、キットのものは先端に向かって細くなっているため、この幅を広げる必要があります。ところが、このブースターの形状が非常に厄介で、幅のみを広げると先端が横長になってしまいます。しかし他の方法では非常に工作が難しくなり、パーツの強度が下がることが懸念されるため、結局プラ板を挟むことになるのでしょうが。

次に気になるのがの角度。もっと後方に流すのが本来の姿なのですが、肩のスイング機構を再現したことが災いし、干渉して真下に持ってくるのが精一杯です。

それに、をブースターに収納するには、の位置が非常にまずいです。もっと外側でなければ、幅増ししたブースターが背中と干渉してしまうことが懸念されます。更にもっと上側でなければ、ブースターと背中を接続するアームの取り付けにも支障をきたす恐れがあります。

の位置を変更するために、をつなぐアームをもう1つ別に制作しました。見栄えが良くないのが問題ですが…

アームを差し替えることにより、を後方に流すことができるようになり…

また、の位置を改善することもできました。これでうまくいけばいいのですが…

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